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都立水元公園 2009/4/4 桜

  • 都立水元公園 2009/4/4 桜3
    2009年4月4日の都立水元公園です。

スプリングエフェメラル

  • アズマイチゲ
                       

わたしにできること

  • 省エネ家電の導入
    身近な工夫から新エネルギーを使用した大きな提言まで、エコカルタも含めて収録してあります。ぜひ、今から実行してください。

東京23区秋の鳴く虫観察会

  • カネタタキ
    東京23区内でも十数種の鳴く虫を楽しむことができます。 聞きなしは、習うより慣れろで、場数を踏むしかありません。 生息環境、住み分けを知っていればこの半分はわかります。 頭上の樹木にいるマンション族、これはアオマツムシだけです。 腰から頭くらいの中層の住人、これらは、カンタンとカネタタキだけです。残りのほとんどが地面にいるジベタリアンです。 秋の夜長をお楽しみください。

タカエコ映像集

世界の最新AFPBB Newsを写真付で記載

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都会のナチュラリスト入門講座ー土手・街のバッタたち

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    多くの移入種が、帰化動物となって生態系に脅威を与えている現状を理解しましょう。 タカエコトッブページへは、左上アドレスをクリック!

都会のナチュラリスト入門講座ー都会のセミ事情

  • 羽化殻
    都会(東京23区)のセミは6種類 何がいるのかな? 2008年近況 5月の低温・多雨を受けて、アブラゼミ・ミンミンゼミが数を減らしています。湿地の好きなニイニイゼミは逆に数を増やしています。 ツクツクボウシも例年より一週間程、早く出ています。 出前講座の受付は、以下まで! takaeco1@w5.dion.ne.jp 2008年度は満杯でお受けできません。来年の予約は承ります。

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  • ハリネズミ
    生態系のピラミッド 底辺が狂ったり、最上部がいなくなったりで崩壊の危機。 見て、実証してください。 報告は、以下へ。 takaeco1@mcn.ne.jp

生物たちの事件簿

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    人為的な行為によって、各地で様々な事件が勃発。

エコカルタ

  • グリーンコンシューマー
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世界一不思議な場所・東京都上野不忍池

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     世界一不思議な場所、それは、東京都台東区上野の不忍池。 人々が、冬に渡来した冬鳥の鴨やユリカモメに餌付けをして、すっかり彼らは、警戒心を無くし、人間に媚びることで生活しています。 関連ページ http://takaeco1.cocolog-nifty.com/blog/2007/04/post_76bc.html

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    この100年で東京の平均気温は3.0℃上昇した。

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ごみ問題

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  • 街並みウォッチング終了
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2007年 中央区環境講座

  • 2008年7月3日の講座1
    2007年8月18日の講座風景

葛飾区・自然環境レポーター・50の生物指標

  • ヒヨドリ
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地球崩壊 - 人類への警鐘 -

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2008年4月18日 (金)

燃料電池車 目指せ中国版カローラ

Tky200702100218 燃料電池車「超越―栄威」のバッテリーの具合を調べる研究者や学生たち=中国・上海の同済大学嘉定キャンパスで、樫山晃生撮影

 上海郊外にある同済大学嘉定キャンパス。緑に囲まれた広大な敷地の中を昨年12月13日、銀色に輝く1台の車が時速150キロで駆け抜けた。

 中国が国をあげて開発を進める燃料電池車「超越―栄威」のお披露目である。スタートから時速100キロに達するまでの時間は前身の「超越3号」の19秒から15秒へ、連続走行距離も260キロから300キロに延びた。

 現場責任者で同済大学新エネルギー自動車工学センターの馬建新副主任(52)は「日本など先行開発国と肩を並べる水準に来た」と謙虚に話す。

 嘉定キャンパスのある国際自動車シティーは、政府が01年から建設を進める自動車産業の一大拠点だ。約68平方キロのシティーには生産、修理工場やショールーム、さらにはフォーミュラワン(F1)のサーキット場までがそろう。嘉定キャンパスも01年に開設され、二酸化炭素を出さない「未来のエコカー」づくりに向けた頭脳が結集する。

 馬さんが自信を深めたのは昨年6月。パリで開かれたタイヤメーカー主催のクリーンエネルギー自動車のイベントに「超越3号」が参加した。

 日本や米国、ドイツなどの燃料電池車が並ぶなか、7項目の技術性能テストを受けた。上海にいた馬さんの元に届いた結果は、二酸化炭素排出、燃費、排ガス、騒音の項目でA、S字走行でB評価だった。ブレーキや加速性能ではDだが、ライバル車の多くもCかD。パリに出かけた燃料電池車開発の総責任者、万鋼・同済大学学長も「わずか5年でここまで来られた」と感慨深げにいう。

 でも、立ち止まっている暇はない。ホンダは連続走行ですでに570キロに達している。

     ◇

 中国は今、車が爆発的に増えている。新車販売台数は00年の200万台余から昨年は721万台となり、日本を追い越した。当然ガソリン需要や二酸化炭素も急増する。

 そんなエネルギーや環境面の懸念を払いのけ、外資が多く参入する自動車産業で国産が主導権を握りたいとの政府の思惑が、燃料電池車の開発へと駆り立てさせる。

 「燃料電池の大衆車を実現したい」

 カナダの燃料電池メーカー大手バラード社に勤務し、帰国後は同済大と組んで燃料電池の生産を手がける上海神力科技有限公司の胡里清社長(43)は意欲満々だ。

 日本製の燃料電池車のコストは1台数千万~1億円とされる。一方、中国の燃料電池のコストは1キロワット当たり1万元弱(約15万円)で、標準的な車の容量50キロワットなら車体の経費を加えても70万~80万元(1100万~1200万円)と、胡さんは説明する。

 ほとんどの部品を海外に頼らず自主開発していることがこの「価格差」を生んでいるようだ。馬さんはさらに、「3~4年後には今の4割程度にコストダウンできそう」という。いずれは日本でのカローラのような人気車を、との意気込みだ。

 地元上海市は08年に燃料電池車を100台、09年に1000台、11~12年には1万台普及させるという「百・千・万計画」をすでに立て、燃料の水素の供給所を設置し始めた。10年の上海万博までに10カ所できるという。

 水素の調達方法や安全性、インフラ整備など燃料電池車のハードルはまだ高い。だが、いつまでも化石燃料に頼っていくわけにはいかない。温暖化を克服するための人々の努力が続く。

     ◇

燃料電池 水の電気分解で水素と酸素を発生させるのとは逆に、水素と酸素を化学反応させて熱と電気を生み出す装置。水素を化石燃料から取り出す場合は二酸化炭素が出る。02年にトヨタ自動車とホンダが世界で初めて燃料電池車を実用化し、中央官庁で使い始めた。北京では燃料電池バスが試験運行している。自動車以外にも家庭用コージェネ(熱電併給)、携帯電話やパソコンなど小型電子機器への応用も考えられる

2007年02月16日23時07分 asashi.com

この一年でどの位、この分野が進んだかといえば、300%と言おう、性能面の話で、普及の話ではない。電卓が普及するまで、どの位かかったか、この辺のレベルで、日常生活に関係なく進行している。但し、応用範囲の根本が、日本は間違っている、石油依存体質から、急激な脱却が難しいので緩和時間を使っている。ハイブリッド車、バイオ燃料。

急激なアプローチと自己判断が乏しい国民性だろう。(by タカエコ)

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都立水元公園 2008/12/01

  • ムクロジ
    比較的暖かな日で、風も無く観察しやすかったです。

都立水元公園 2008/9/11

  • 蓮田
    曇天で後に降られました、気候としては涼しくてすごしやすかったです。いよいよアオマツムシが昼間鳴きだしました。

都立水元公園 2008/8/12

  • コサギプレート
    2008/8/12の水元NOW

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